●動物園写真集●

広島市安佐動物公園

2008年5月6日

広島市安佐動物公園です^^ 5月の連休に連れてってもらいましたw 
お天気もいいし・・・やはり連休だけあって人が多いです;
さあ、頑張って写真撮るぞー! ヽ(`Д´)ノ オー!
入り口入ってすぐのところ、まずはサルです。
大きなヒヒ山が見えてきました。
死んでますwwwww 
嘘です; まったりと寝ていました^^;
種類はアヌビスヒヒです。
サル目(霊長目)オナガザル科。生息地はアフリカのサバンナなど。
アヌビスとは古代エジプトの神で、
顔が似ているということから呼ばれるそうです。
犬のような頭部を持つヒヒという事ですね。
ヒヒ山の隣はフラミンゴたちがいました^^
いつ見てもキレイな姿勢で立ってますなw
真っ直ぐに伸びた長い脚がステキですww
たくさんいるとピンク色もキレイですv

フラミンゴ


生息地はアフリカ、南ヨーロッパ、中南米の塩湖や干潟。
アルカリ性の強い湖など特殊な環境に適応しており、
数千羽から数百万羽ほどの巨大な群れを作っている。

体の色は淡いピンク色から鮮やかな紅色をしているものから色々。
この色はフラミンゴの餌である藍藻類の色素によるものである。
動物園で飼育する場合、飼料に色素を添加する事で
羽色を維持している。

こっちが紅色のフラミンゴさん^^
キレイだよねーv

色を保つには餌に色素を混ぜるんだね〜。
園内はかなり広いです!山ですからw
順番に回っているのですが入り口からキリンの場所まで結構歩きました。
歩きながら撮った写真です^^
サバンナテラスです。キリンさんがいましたw

アミメキリン

生息地はケニア北部やエチオピアあたりの草原に住んでいます。
大きさは4.5m〜5.8mぐらい。50pぐらいある長い舌を上手に使って
アカシアの木の葉をむしり取り、むしゃむしゃ食べる。
首は長いが骨の数は他の動物と同じ7つあります^^
キリンも種類は多く、模様も大きさもそれぞれ。
間の白いすじが細くてくっきりしていて、網目模様が鮮やかである。
グラントシマウマ

生息地はアフリカの東部と南部あたりの草原。
体型や鳴き声は馬よりロバに似ている。
馬も好きですがシマウマって縞模様もキレイだし
優しい顔しているので好きです^^

ケープハイラックス

うはwwカワイイwww 
でかいネズミかモルモットに見えるこの小動物は
体長30pほどの大きさで、
骨格の特徴や蹄に似た爪を持つなど、
ゾウに近い仲間とされる動物である。
生息地はアフリカ東部の岩場に住んでいます。
数十頭の群れを作り常に群れて生活をしている。

アフリカゾウ

名前の通りアフリカ全土に広く住んでいます。
メスと子像で群れで形成していて、オスは単独生活か
若いオス同士の群れを形成している。
群れに子像がいる場合は、その子を護るように大人たちが周囲を
囲んでいて保護しながら歩くんだよ。
像は家族を大事にするところが強いんですね^^
妊娠期間は22ヶ月で1回に1頭の子を産む。授乳期間は2、3年。
8〜10年はは母親のそばを離れずに生活する。
寿命は60〜80年ぐらい。
この小さいほうの子の名前はメイちゃんv 女の子です^^
2001年5月に西アフリカのブルキナ・ファソという国からやって来ました。
推定年齢は8歳だそうです。(2007年1月現在)

 
鼻をぶら〜んぶら〜んさせながら
楽しそうに歩いていました^^
わーいw 
めっちゃ楽しそうww

人間の子供と同じでまだまだ子供ですねー^^
もう1頭のほうはオスで14歳。オスなので身体も大きいです。
でもこれから大人になっていく子なので、これからもどんどん大きく
成長していきますよ〜v 名前はタカというそうです。
なんとこの子は2005年3月10日に我が地元、
兵庫県の姫路セントラルパークからメイちゃんのお婿さんにと
選ばれてやって来たそうですよ^^
メイちゃんはしゃぎまくっていますw 
メイちゃんがしつこくからんで来たから
二人でたわむれていました^^
わぁw 仲良しさんだwww かわいい〜v
将来この二人の間に生まれる赤ちゃんが楽しみですねw

クロサイ

アフリカ東部と中央部に分布しています。
見た目はおとなしそうだが、サイは近眼であるため
性格は攻撃的で他の者を近寄らせないところがある。

相手が何であるかを確認する前にまず突撃し、
それからそれが何であったか判断するようである。
とりあえず殺っちゃえ!ってやつですね。わかります。(えw)
安佐動物園ではクロサイの飼育に関してはトップらしいです。
特に繁殖がすごいらしく、国内の動物園あちこちに子供たちが
引き取られていったんだって。国外にも出たらしい^^
子供のクロサイちゃんが日陰に座ってまったりしているよ^^
そこにお母さんもやってきて隣で座り出しました。
ん?お母さん急に立ち上がってどこへ行くの・・・?

子サイが心配そうに見ています。
お母さんの横から別の大人のサイがやってきたので
子供を護ろうと角を突き出して威嚇していました。

オカン 『ちょっとあんた!これ以上こっちに来ないでよ!
子供が怖がるじゃない!邪魔よ!!』

左のクロサイ 『ええぇ・・・!!!(´Д`;)』
子サイ 『ねーねー、あのおじちゃんだ〜れ?』
オカン 『見ちゃダメ!連れ去られるわよ!
あっち行きなさい!しっしっ!!』

左のサイ 『ヒドス…;;(ノд`)シクシク…』
 
もしかしてお父さんじゃあ(笑)
お母さんサイはこのサイがどこかに行くまでこうやって
ずーっとガンを飛ばしていました。子供を護っているのねー。母強しw
きゃぁw ミーアキャットがいるわwww
日向ぼっこしているのかこんな格好でまったりとしていましたよー^^
手前の子。小さい敷物です(笑)カワイイwww


ミーアキャット

ミーアキャットはネコのような名前ですが食肉目マングース科です。
アフリカ南部の乾燥した低木林や石の多い開けた土地に生息しています。
彼らは社会性の強い動物であり、40頭ほどの群れを形成し、
地下につくったトンネル状の巣で生活している。
日の出と共に巣穴から出て、太陽に向かって尾を支えにして
後足で直立して日光浴をします。
お次は小動物たちとふれあえるコーナー。ぴーちくパークです^^
入ってすぐ、色とりどりの大型インコたちがたくさんいましたよーw
この目を引くカラフルなインコさんはアカコンゴウインコです。
生息地はメキシコ、アマゾン川流域の低地の熱帯雨林など。
コンゴウインコも色違いでいろいろいて、
ベニコンゴウ、ルリコンゴウといます。
このコンゴウさんは虹色全ての色を羽に持ちます。
また大型のインコ類は寿命が長く、30〜50年は生きます。
コバルトブルーの羽に包まれた美しいコンゴウさんv
スミレコンゴウインコです。ブラジル南部に分布。
オウム、インコの仲間の中で最も大きいらしいです。
頭の先から尾の先まで1mぐらい。メスは一回り小さい。
全身真っ青な羽に覆われているけどクチバシの付け根と目の周りだけ
黄色いふちどりがあってかわいいですね^^ 
この部分だけ羽毛が無く、黄色い皮膚が露出しているんですよ。
この子はルリコンゴウインコです^^
南米サバンナの川岸の森林に住んでいます。
食べ物は木の実や果物を食べています。
ヤシの実も食べますよ。鋭いくちばしで硬い実もバリバリ
むしって食べちゃうすごい力を持っていますよ。
普通のインコでもかまれたらすごい痛いよね^^;
なので大型インコなんかなおさら・・・結構危ないよ; 
マジで人間の指ぐらい軽くちぎるので怖いかも;;

慣れてないインコさんを触るときは気をつけた方がいいでしょう。

コバタン、キバタン、オオバタン・・・いろいろバタンはいますけど、
この子はアオメキバタンです^^ アオメキバタンはキバタンの亜種で、
その名の通り目の周囲が青色なのが特徴です。
大きさは50cmほど。ニューギニアと周辺の島々に分布しています。
しかし・・・大型インコやオウムたちはものすごく頭がかしこいですよね!
わりと知能が高く、記憶力も優れていて知能レベルは幼児ぐらいと
言われています。ショップなどに行くとオウムが寄って来て
ケージにしがみついて『撫ぜてくれ〜!』とうったえて来ますよね^^
カワイイけど・・・こいつらって鳴き声がすごいよねw
ギャァァ---!!グギャァァァ---!!!と・・・あの可愛い顔で
鳴き叫ばれると耳が痛いぐらいうるさいです^^;
ポニーさんですw 小さくて可愛い^^
一時期、馬が欲しい時あって本気でポニーが欲しいと思った時あったw
 ポニー通勤したいですww
ヤギが群れてましたv 
ちょっと臆病で近寄るとビビって逃げられた; 
wwwww
なにこの人www マイハウス?w
エサ箱を陣取っているようですが・・・お気に入りの場所なのかw
それともエサを独り占めしたいのかww
エサ箱でうつらうつらと寝かけている変なヤギでした(笑)
私の好きなミニブタちゃんでっす^^
この種類はポットベリーですw
ものすごーい好きなんですけど・・・今はアパート暮らしで
飼えないので動物園に見に行くぐらいしかできない^^;
実家なら買えるんだけどねーv
えー、ミニブタについてひとつ語りますねw
みなさんはミニブタと言うと小型犬ぐらいの大きさを
想像したりする人がいます。が!それは大きな間違いです。
ベイブというコブタが主役の映画などがはやったせいで
ペットショップでミニブタが売られるようになって可愛さのあまり
衝動買いする人もいますよね。それで大きくなってミニじゃない!
と嘆く人・・・いると思います。

ブタは本来は家畜の200sある大きなブタの大きさが基本なので
ミニと言ってもそれが基本なのでそれに対してのミニブタですから
100s以下のものをミニ。なので最低50sぐらいは成長します。
小さすぎるミニブタも成長不良やら何かが心配されるし
選ぶのも難しいです。エサもミニブタ専用にフードが出てるし
病気やらなにやらいろいろと気を遣いますしね。
ミニブタが診れる動物病院も探さないといけないし、飼う環境やら・・・
問題はいろいろとありますよー!なので私は衝動買いを抑えて
これらを調べてから飼うのをあきらめました^^;
あと、ブタはきちゃないイメージもあると思いますが・・・。
結構キレイ好きなのですよ!知能も犬並みだし
しつければ芸もします。すごくかしこいんですよw


いつか実家で昔のように動物牧場を作って色々と飼いたいですw
いやマジでw 昔はミニ動物園とまで言われたんだよw

懐かしい思い出ですわ^^

以上でふれあいコーナーはおしまいですv

マレーバク

アジアの草食動物です。
マレーバクは東南アジアのマレー半島やスマトラ諸島の
水辺の森林や湿地に生息しています。
群れは形成せず、単独もしくはペアで生活する。
彼らは夜行性で昼間は茂みの中などで休みます。
また、水浴びが好きで泳ぎも上手く、
外敵に襲われると水の中へ逃げ込むそうです。
草食性で草、木の葉、果実、水草などを食べる。
白黒のおもしろい体色をしていますね^^
一見派手に見える体色は、夜の森林では保護色になるみたいです。


顔もおもしろかわいくて特徴のある姿ですがバクは何の仲間でしょう?
一応は哺乳綱奇蹄目バク科バク属に分類されるバクですが。
奇蹄目って??これはウマやサイの仲間になります。
奇蹄目の特徴は蹄の数が奇数なこと。
マレーバクの蹄の数は前肢が4本、後肢が3本で前肢の中では
第3指が一番大きく発達していて奇蹄目の特徴をあらわしています。
お次は日本の動物でーす♪

食肉目イヌ科のホンドタヌキです。
本州、四国、九州 などに生息しています。
東アジアやヨーロッパ中部、北部にも住んでるよ。
山や森林に住んでいて木登りが得意。主に夜行性で、
つがいや家族で生活しています。
食べ物はネズミなどの小動物、果実、こん虫、魚など。
あらゆる物を食べる雑食性で、エサを求めて住宅地に
あらわれることもある。
あの、木の棒をバトンのようにクルクル回すという得意技を
持って有名になったニホンツキノワグマのクラウドくんです^^
今日は回してくれるだろうか・・・と、ずっと見ていたのですが
ダラダラ寝てばかりで回すどころか起きる気配もナシwww
寝姿を見ただけで終わりました;(T-T)

ニホンツキノワグマ

ツキノワグマは東アジアに広く生息しています。
ニホンツキノワグマは日本に生息している亜種です。
日本には本州、四国、九州に広く生息していましたが、
九州では絶滅してしまったと考えられています。
原因はやはり人間です。人の生活域の拡大によって森林が伐採され、
住む場所が奪われて食べ物が少なくなり
追いやられた生活になってしまった動物たち。
今では絶滅の危機にまで達していて数が少ないそうです。
人間のせいで地球破壊、野生動物たちがどんどん絶滅していく中、
人間はどうするべきか一人一人が考えてほしいです。
タンチョウズル

お正月や結婚式などのおめでたい日によく使われるタンチョウヅルですw 
一度夫婦になると一生その相手と一緒にいるという仲良しっぷり。
春先に踊る求愛のダンスは、互いの絆を確かめるために行うとする
説もあるみたいです。
日本国内のタンチョウは、特別天然記念物に指定され保護対象と
なっているほど大事な鳥となっております。

北海道東部、中国東北部に分布。渡り鳥ですが、
日本では年間を通じてみることができます。


ニホンカモシカ

日本の本州、四国、九州の山岳地帯に住んでいます。

崖地を好み、犬に追われた場合など崖に逃げる傾向が強い。
好奇心が強く、人間を見に来ることもあると言う。
目の下には眼下腺があり、角を木の幹にこすりつけた跡に、
眼下腺から分泌液を出してマーキングをする。
シカ科のシカ類はひづめがほっそりしていて、
開けた場所を走るのに向いているのに対してニホンカモシカは
ひづめの先を広げて立つことができ、岩場など足場の悪い所での
活動に向いています。


レッサーパンダ

中国南部、ヒマラヤなど。森林や竹林に生息しています。
中国では漢字で書くと小熊猫と呼ばれていてクマ科?
と思われますが、遺伝子解析の結果アライグマ科という事が
判明して、イタチ上科のレッサーパンダ科に分類される事となった。

名前の由来があるので少し書きまーす。
初めはレッサーパンダは単に「パンダ」と呼ばれていたが、
後にジャイアントパンダが発見されて有名になると、
単に「パンダ」といった場合はジャイアントパンダの方を指すように
なってしまった。このため、従来のパンダの方には「小さい方の」という
意味の英語「レッサー 」を付けて
レッサーパンダと呼ぶようになったそうです。

中国語では、ジャイアントパンダのことを「大熊猫」と記すのに対し、
レッサーパンダは「小熊猫」と記すのです。

食べ物は、果実、根、タケノコ、ドングリ、竹、昆虫などを食べる。
何でも食べる雑食性です。彼らは夜行性で木登りが得意で
昼間は木の上でで眠っています。
千葉動物園の風太くんが後ろ足2本で立つという事で話題になり
人気者になった話ですが、レッサーパンダは周囲の様子を
うかがうときに直立することがあるらしいです。
その他に竹ヤブの中で敵を発見するため。
竹の上部の柔らかい葉を食べるため。迷子の子供を探すため。
敵を威嚇するため。など色々とあるようです^^

アムールトラ

ネコ科の中では最大のアムールトラです。
また、現生の大型ネコ科動物の中で最も北に生息するとういとこで
シベリアトラとも呼ばれています。
オスは体重180〜300s、頭から尻尾の先までの全長は
270〜330cmになります。生息地は名前の通り、ロシアと中国東北部の
国境を流れるアムール川やウスリー川周辺になります。
しっかし・・・さっきから気持ち良さそうに寝ていますねーw
この表情!寝方!ネコですねww
こんなカワイイ姿で寝ているとつい触りたくなっちゃいますね^^
にくきゅうがwww
ああww ぷにぷにしたいwww
かわいいわぁ〜^^
なんか、寝返りをうって片足上げてすごい格好になっちゃってますww
みよ〜〜ん。
後ろ足を伸び伸びさせてそのまんまの格好で寝てますwww

ネコだwww

アムールヒョウ

アムールヒョウもアムールトラと同じく最も北に生息している
ヒョウの1種です。朝鮮半島、中国東北部とロシア南東部
(アムール川流域)に分布しています。夜行性で単独で狩りをします。
食べ残しや余分に獲れた獲物を木の上で落葉などをかけて貯蔵したりも
します。毛色は金色に近いオレンジ色で、夏期は毛の長さが約2.5cmだが、
冬期には約7cmにまで長くなる。冬毛は淡いクリーム色に変わる。
この美しい毛皮を持つため、アムールトラもヒョウも密猟者たちに
乱獲されたり、自然破壊などで数が激減してしまった。。。
んー?なんやお前ら。ウザいなぁ・・・。昼寝もできんわ。
こっちみんな!!

と・・・でも言いたそうな顔ですw
ライオン

以前はアフリカ大陸とユーラシア大陸西部から南部にかけて
広く分布していたが、開発による生息地の破壊や乱獲等により現在の
分布域はアフリカ大陸、インドの西部にある 『ギルの森』 という
保護区に生息しています。


アフリカライオンとインドライオンの違いについて。

アフリカライオンはたてがみが長く立派で、
草原に生息し、仲間で狩りを行う。
インドライオンはアフリカライオンより小柄で体色も薄く、
たてがみも短い。また、腹部の皮膚に長いひだ状のたるみがある。
主に林に住み、単独で狩りをします。

同じインドにベンガルトラがいるが、
インドライオンは森林の中でも木がまばらな所にいて、
ベンガルトラはヤブの多い所にいるので2頭が出会う事はない。
2頭の子供のお母さんライオンとお父さんライオンです^^
お父さんライオンは・・・寝てますね;


もう、邪魔ねー!って感じでお母さんはのしのし歩いていますなw
子供たちはお母さんにひっつきまわってストーカーです^^

『あ、おか〜さん!待ってよ〜どこ行くの〜?』
と、1匹がお母さんを追いかけて行きますw
日陰でどっかりと座ったお母さん。 お母さんを追いかけて行く子供v
『おか〜さん、おか〜さんv』

『んもー、お前は甘えっ子だねぇ〜』
『えへへ〜v おーい!お兄ちゃんもこっちおいでよ〜w』
お兄ちゃんも来ましたw
2匹は仲良しv
『ねねー。お父さんはこっち来ないのー?』
『・・・・・。ほっときなさい。ウザイし、来なくていいわよ』 『えーw そうなんだ〜お父さんもこっちくればいいのにねー』

って・・・勝手に話を作って想像しながら見てましたww
ちょうど今の時期にライオン親子を見れてラッキーでした^^
このぐらいの年齢の子供は好奇心旺盛で動きも
面白いのでカワイイですねv


以上。これでおしまいでーすw

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